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ポスティングから Google 広告へのシフトで 顕在顧客へ効率的にリーチ

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ポスティングから Google 広告へのシフトで 顕在顧客へ効率的にリーチ

紹介企業について

神奈川県横浜市でバイリンガル教育を行う保育園を運営するコスモグローバルキッズ。通園圏内に園児募集チラシのポスティングを実施していましたが、繰り返しの配布で効果が落ちてきていること、コストが高いことが課題となっていました。そこで、Google 広告(旧 Google AdWords)のスマート アシスト キャンペーンを活用しました。

課題

コスモグローバルキッズを開園し積極的に園児を募集するなか、通園圏内にポスティング チラシを実施していたが、同じエリアに繰り返し配布することになり、コストに対しその効果が落ちていた。

解決策

幼児向けのバイリンガル教育に関する情報を求めている保護者層に、Google 広告でアプローチ。機械学習機能を活用したスマート アシスト キャンペーンを導入することで、顕在層への効率的な広告配信を自動化した。

結果

広告や配信先の最適化を自動化することで、多忙な運営業務の傍ら、自ら Google 広告を運用。ポスティング チラシに比べて低いコストで効率的に顕在層にリーチし、確実に園児を増やしている。

「実際に、検索をしてうちの園を知ったと言う保護者も増えてきていると実感しています。 これも Google 広告の影響だと感じています」

コスモグローバルキッズ
理事長 甲斐 実 様

成果

40%

スマートフォンからの 自社ホームページ アクセスにおける広告経由割合

40% 削減

自動化機能によるクリック単価の変動

効果が落ちていたポスティング チラシに 代わる施策として Google 広告を検討

同園は、もっと日本人が海外に飛び出しさまざまなことを経験するサポートをしたいという目的で開園したバイリンガル幼児園です。神奈川県横浜市にある同園は、通園圏内の家庭に園児募集のチラシをポスティングしていました。しかし、同じエリアに繰り返しチラシを配布することで、効果が次第に落ちてきていること、またポスティングのコストが高いことが課題になっていました。同園では、チラシは効果に波があって継続的な活用は難しいと感じている一方で、「子どもにバイリンガル教育を」と考えている保護者はスマートフォンなどで検索して情報を収集しているのではないかと予想していました。

チラシから Google 広告にシフト 機械学習を活用して広告を配信

同園は、ポスティング チラシからシフトする形で、Google 広告をスタートしました。保育園を中心に半径 30km のエリアで、関連したキーワードが検索された際に広告が配信されるよう設定しました。機械学習機能を活用することでキーワードは自動的に選択され、効果に応じて最適化されます。同園が Google 広告を始めてから、作業するのは週に 1 回ほど広告文を直す程度で、ほとんど手をかけていないといいます。

見込み顧客に確実にリーチして 広告効果の可視化に成功

「英語 保育園」「英語 幼稚園」、最近では「プリスクール 横浜」といった検索に広告が表示・クリックされており、情報を求めている人に確実に広告が届いていることがわかりました。また、スマートフォンで同園のホームページにアクセスしている人のうち、40% が広告経由です。チラシと違い、どのくらいの人に届いたかなどの数字が可視化できるのもオンライン広告の大きなメリットです。特に設定や調整などをしなくても、Google 広告の自動化機能により、約 1 か月(2018 年 5 月~6 月)で クリック単価は 40% 以上削減されており、効率も上がっています。

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